技能実習生受入管理事業

技能実習制度は、「国際協力の推進」「人づくり」が目的の制度です。
・日本でベトナムなど開発途上国の人材を受け入れ、技能・技術・知識を 修得させること
・これらの人材が日本で得た技術等を帰国後に活用する事で、開発途上国 の発展に寄与すること
期間は最長5年とされ、技能等の修得は、技能実習計画に基づいて行われます。

事業内容

建設関係(22職種33作業)

・型枠施工
・内装仕上げ施工
・建設機械施工

食品製造関係(11職種18作業)

・牛豚食肉処理加工業
・ハム・ソーセージ・ベーコン製造
・そう菜製造業

機械・金属関係(15職種29作業

・機械加工
・金属プレス加工
・めっき
・電子機器組立て

農業関係(2職種6作業)

・耕種農業
・畜産農業

漁業関係(2職種10作業)

・漁船漁業
・養殖業

繊維・衣服関係(13職種22作業)

・紡績運転
・織布運転
・座席シート縫製

その他(19職種35作業)

・プラスチック成形
・塗装
・自動車整備
・工業包装
・ビルクリーニング
・介護

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組合情報

労務管理を外部に委託できる仕組みを作れば、多くの中小・零細企業にとって非常にプラスとなるのではないかと考え、本組合を設立することと致しました。これによって、各組合員の採用時の教育・研修負担が軽減され、採用後一定期間経過後の教育・研修によって、社員の定着化・早期退職の防止に寄与することになるものと考えます。

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コラム
外国人技能実習制度とは?メリット・デメリットを解説New!!
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